CICI(シシ)
¥6,578 (税込)
スキのない使い勝手と高度な快感性能に感嘆♡
数あるローターの中でも五本指に入る名機です♡
カメラ付きローターの「Siime Eye(シーミーアイ)」や、リモコン式アナルバイブ「Primo(プリモ)」が好評な海外ブランド・SVAKOM(スヴァコム)から、ヘッドがしなやかに曲がる、スリムなスティックローターが登場しました。
こういう棒状の振動グッズは、「フェアリー」のような大型電マにはじまり、小さいモノだと「パステルフェイス」などのお手頃サイズまで揃っており、さらに細分化した派生モデルを含めると、ゆうに1000種以上のバリエーションが存在します。
そんな群雄割拠の商品ジャンルで、仮に勝ち抜きトーナメントを行ったら、少なくともベスト4に入ると確信できるのが本作。
見た目が非常に地味なので、「え? これが?」と驚かれそうですが、とにかく総合的なバランス力に秀でた、珠玉のスティックローターなんです。
まずこの…高級万年筆のようなグリップ感がスゴイ! これ以上大きくても小さくても成立しない、まさに“ベスト・オブ・ベスト”な寸法&形状です。
もちろん、万人がそう感じるわけじゃありませんが、一度手にすれば多くの人が納得できるであろう抜群の取り回し性能は、数あるスティックローターの中でもトップクラスの実力かと思います。
つぎに素晴らしいのが、加圧に応じて柔軟かつ自在に動くヘッド。ピンポイントを狙いやすく、刺激の強弱も簡単にコントロールできます。
このしなるヘッドと絶妙なボディ造型のおかげで、ひとたび握れば、まるで自分の指のような感覚でクリや乳首が愛撫可能。そのままゆっくりと全身を這わせることで、じわじわ高まるスロープレイも楽しめます。
繊細なのにカラダの奥まで響くようなパワフル振動が心地よく、それでいてモーター音は驚くほど静かなのもウレシイ要素でしょう。
ボディ表皮はハイグレードなシリコン素材。肌や粘膜にやさしく、挿入してもほとんど負荷を掛けることなく、Gスポや前立腺を震わせられます。
ヘッドが多少しなるものの、本作でもテコのような加圧操作は十分可能。クイッと上手く動かせば、パートナーの“イイトコロ”を効率的に刺激でき、足腰立たなくなるまで責めつづけることもできそうです。
シンプルながらも機能面で追加・変更すべき要素が見当たらない、まるで“HONDAのカブ”みたいなローターです。
ライバルにはロングセラーの「ビーンズピット」が挙げられますが、やはり価格が全然違うだけあって品質面では圧倒的に本作の方が上。
人によってはブランドモデル特有の割高感を覚えるでしょうが、「コレ一本あれば、ほかのスティックローターはいらない」と思えるほどの実用性ですから、単体で見たときのコスパは決して悪くありませんよ。
| 販売ショップ名 | NLS |
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